医師の紹介

岸本 晃男

名誉院長

病気には、いつなるのか分かりません。 事故は、いつ発生するか分かりません。
「いつでも、どんな時にでもかかれる医療をめざして」時には、病院外へ飛び 出しての救急医療など、開業以来40年、職員一同努力してきました 現在、ここに加え、亜急性期(やや進行した病気)、慢性期・リハビリまでを含めた、地域にやさしい病院をめざし、安田院長を中心に頑張っています。 今後さらに、皆様に信頼していただける病院になる様、職員一同こころを 一つに努力し、地域の為の病院をめざして参ります。

林 伸吉 

副院長

脳神経外科専門医、脳卒中専門医として脳血管障害、頭部外傷の急性疾患を 中心に長年にわたり診察してきました。その経験を生かし地域住民の皆様が 安心して受診できる民間病院をめざして行きたいと思っています。 脳卒中、頭部外傷の救急医療のほかに、最近は頭痛、めまい、しびれ、物忘れ、 認知症等の外来診察にも重点をおいています。 脳疾患が疑われる時に気軽に受診し、相談できる病院として、地域住民の皆様から信頼される病院になりますように努力していきます。

北島 静

脳神経外科医

脳神経外科と聞くと、「聞き慣ない病気、怖い病気を診てる」という イメージを持った 方もいらっしゃるでしょう。当院では二次救急病院として 脳卒中・頭部外傷などの急性期医療を行っておりますが、外来では頭痛、めまい、しびれ 、物忘れなど、身近で気になる 症状についても診察しています。また 脳卒中予防の啓発に力を入れています。わかりやすく丁寧な説明を心掛け、患者様一人ひとりに寄り添えるような医療を目指しております。もちろん、ご家族様も介護についての不安があればいつでもご相談下さい。地域の皆様の安心につながるように努めてまいります。